創価学会の組織票にビビるな…切り抜きへの警告と「おでこの臭い」 | 菅野完 朝刊チェック 文字起こし
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菅野完チャンネルの今後の予定について(全3回)第3回:コミュニティ・告知編

2026/1/26【視聴者・切り抜き職人各位へ】菅野完チャンネルの今後の予定について

記事の要約と図解

【結論】 創価学会批判による一時的な再生数減少や組織的なバッドボタン攻撃に動揺し、切り抜き動画から撤退(芋を引く)するのは愚策である。これらは「団体旅行客の悪ノリ」に過ぎず、500万人の組織を敵に回しても1億2000万人の国民が残っている。むしろ、中道改革連合の失敗が確実視される今、批判動画は将来的に大きな資産となる「買い時」である。

【ポイント3選】

  1. 歴史的義務:読書会は選挙のため延期するが、メルマガは立憲結党を見届けた者の責任として、この選挙戦の欺瞞を記録し続ける。
  2. 組織票の正体:批判コメントや低評価は、個人の意思ではなく集団心理による「修学旅行生の落書き」レベルの行動であり、恐れるに足りない。
  3. おでこの真実:組織の圧力よりも恐るべきは、中年男性の「おでこの臭い」である。加齢臭の本丸は耳裏ではなく、ここにある。
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■ 【徹底解説】第3回:切り抜き職人たちへ告ぐ ― 「芋を引く」な、組織票にビビるな、そしておでこを嗅げ

創価学会批判を強めて以来、私のチャンネルに対する組織的な「バッドボタン」や批判コメントが急増している。

それに動揺し、撤退(芋を引く)しようとしている切り抜き職人がいるかもしれない。だが断言する。今が買い時だ。組織の圧力など「修学旅行生の悪ノリ」と同じであり、恐れるに足りない。

最後に笑うのは我々だ。今回は、今後の活動予定と共に、巨大組織と戦うための心構え、そして「中年男性の体臭の真実」という、ある意味で政治よりも深刻な問題を伝授する。

事務連絡:歴史的義務としての活動

まずは業務連絡からだ。かねてより告知していた「後期日中戦争」の読書会だが、急遽選挙になったため延期する。当初の1月中旬予定から、2月下旬へと変更する。それまでに本を読み込んでおいてほしい。

メルマガ再開の理由:歴史的義務

一方で、選挙期間中ではあるが、会員制サロンとメルマガはきっちりと行う。特にメルマガを書くのは、私の「歴史的義務」だと感じているからだ。

私は2017年、立憲民主党が生まれる直前からメルマガを書き始め、その誕生と成長を見届けてきた。だからこそ、今、彼らが「人間主義」という美名の下で何を行おうとしているのか、その欺瞞を記録し、後世に残さなければならない。これは単なる評論ではなく、時代の証言者としての責務である。

切り抜き職人への戦略的助言

さて、ここからが本題だ。切り抜き職人の諸君。
私のチャンネルで学会批判を始めた途端、登録者が減り、再生数が落ちたと感じているかもしれない。実際、私のカウンターでも数字は減った。

だが、これは「健全化」の証だ。これまで私の動画を見ていた学会員たちが、「自分たちの親分(公明党)の悪口を言われた」と腹を立てて出て行ったに過ぎない。去る者は追わず、だ。

組織的攻撃の本質は「団体旅行客」

コメント欄に溢れる批判や、バッドボタンの嵐にビビる必要はない。これは個人の悪意ですらない。「組織」という集団心理が働いているだけだ。

人間は集団になると、個人の顔が見えないと思い込み、気が大きくなる。これは「団体旅行客の行儀の悪さ」と全く同じメカニズムだ。修学旅行生が旅先の文化財に落書きをするようなもので、彼らは「学会」というバスに乗って、集団で悪ノリをしているに過ぎない。

一人ひとりと話せば普通の人間でも、組織の論理に組み込まれるとこうなる。だから、いちいち真に受けて落ち込む必要はないのだ。

500万を捨てて、1億2000万を取れ

冷静に計算してみろ。創価学会の公称会員数は数百万、実動数でも相当な数だ。彼らを敵に回すのは怖いかもしれない。だが、日本の人口は1億2000万人だ。

500万人の組織票に媚びを売って、残りの1億人以上から見放されるのと、500万人を敵に回してでも、圧倒的多数の国民に向けて真実を語るのと、どちらが「市場」として大きいか。答えは明白だ。

今、学会に配慮して「芋を引く(撤退する)」のは、ビジネスセンスの欠如である。

「勝利」の予言:私はポジショントークをしない

私は他のYouTuberとは違い、切り抜き動画からの収益(キックバック)を一切受け取っていない。金をもらっていないからこそ、再生数を稼ぐために特定の層に媚びる必要がない。100%本音で、ポジショントークなしで語れるのだ。

中道改革連合は勝てない。あるいは、勝ったとしてもその矛盾はすぐに露呈する。その時、現在私が発信している「警告」や「批判」の動画は、予言的中として必ず見直され、巨大な資産価値を持つことになる。

今のうちに切り抜いておけ。あとで必ず儲かる日が来る。組織の圧力に屈せず、私と共に「ルビコン川」を渡ろうではないか。

編集後記:おでこの臭いについて

最後に、組織の圧力よりもよほど深刻な「真実」を伝えておく。

中年男性の諸君、そしてそのパートナーを持つ女性諸君。
「加齢臭」の発生源はどこだと思っているか? 耳の裏? 脇?

違う。「おでこ」だ。

枕が臭いのは「おでこ」のせいだ

信じられないなら、今すぐ自分のおでこを指でこすって、その臭いを嗅いでみろ。驚愕するはずだ。
朝起きた時、枕が臭いと感じたことはないか? それは耳の裏のせいではない。寝ている間に枕に押し付けられた、あんたの「おでこ」の脂が原因なのだ。

かつて私は、友人たちと「誰のおでこが一番臭いか」を確認し合ったことがあるが、全員が等しく臭かった。これが現実だ。

公明党のサブチャンネルに出てくる清潔そうな候補者よりも、脂ぎったおでこをした私の方が、よほど人間としての「真実」を語っている。そうは思わないか?

組織の批判など気にするな。それよりも、今夜寝る前に自分のおでこの臭いを確認しろ。そっちの方がよほど、人生における重大な問題である。

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