2026年2月10日 | 菅野完 朝刊チェック 文字起こし

2026-02-10

菅野完

なぜ高市政治は「モラハラ夫」に見えるのか:有楽町に集まった女性たちの声

有楽町の演説に集まった412人が目撃した日本政治の病理を解説。高市早苗氏の手法を「政治的DV」と定義し、精神論が招く外交・医療崩壊の危機を暴きます。支配を求める国民心理と、現実逃避が招く「国の滅亡」から逃れるための生存戦略を提示します
菅野完

レアアース解禁の嘘と医療崩壊:なぜ政府は「致命的な制裁」を無視するのか

中国による抗生物質の輸出制限が日本の医療を崩壊させる危機を詳説。レアアース以上の脅威と、精神論で現実を直視しない現政権の「DV的体質」を鋭く分析します。補給線を軽視し、物理的現実に敗北したかつての過ちを繰り返さないための提言です。
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