💡 最新の動き
2017年の熱狂を奪い、自民党の劣化コピーへと成り下がった野党の欺瞞を今こそ打ち砕く。「路上のムーブメント連続殺人事件」に対する我々の怒りは今、臨界点に達している。欺瞞に満ちた政治を終わらせるため、我々は月額1万円で7つの基本政策を掲げ、1100人の市民とともに「一般社団法人 タニマチ」として逆襲の狼煙を上げている!
タニマチプロジェクト 時系列アーカイブ
【連載第3回】政治家を「パソナ」に買わせるな:私たちが月1万円でリベラルの「タニマチ」になる最も健全な理由
落選中の政治家がパソナ等のフィクサーに買収され、利権の奴隷となる腐敗構造を告発。これに対抗するため、市民が一口1万円の「タニマチ」となり、政治家の時間を直接買い取ることで、真に市民のためのリベラル政治を育成する「業務発注モデル」の重要性を説く。既存の政治的無関心や「自称・中立」の欺瞞を排し、主権者自らが政治の防衛策を講じるための実践的なアクションを提唱する。
第3回:立憲民主党はなぜ「不潔な変質者集団」に媚びるのか――保身に走る偽善リベラルと本物を飼う「株式会社 タニマチ」
検察の暴走を止めるなど実力行使を見せる自民党保守派に対し、立憲民主党は世間体を気にするあまり本来の政策から逃避していると指摘。この現状を打破するため、市民が月額1万円のサブスクリプションで政治家を直接「雇用」し、護憲や脱原発といった明確な政策を遂行させる新プロジェクト「株式会社 タニマチ」を始動。監視社会化とメディアの機能不全が進む中、市民自らが政治を動かす直接民主主義の実践を目指します。
連載第2回 究極の下品を「お上品」にやる愚かさ〜中道改革連合はなぜリングの上でグローブを外したのか〜
選挙を「他人に自分の名前を書かせる」という究極の下品な行為と定義し、その闘争の場で「お上品」に振る舞い平和を説く野党の偽善を批判する。自民党の模倣に終始し、戦略的無能を露呈して自滅した中道改革連合の病理を指摘。政治闘争から逃避し、公の場に「仲良しクラブ」を持ち込む姿勢こそが、日本の政治を腐敗させる暴力であると断じ、タニマチとして徹底的に戦い抜く姿勢の重要性を説く。
第3回月1万円で政治のリアルを暴け。落選議員を「見世物小屋」に放り込む狂気の社会実験の全貌
既存野党が選挙敗北を「若者のリベラル離れ」と矮小化する欺瞞を粉砕するため、落選議員を月1万円のスポンサーシップで直接雇用する「タニマチ研究所」による社会実証実験を提唱。当たり前のリベラル政策を街頭で叫ばせることで、政治のリアルを可視化し、傍観者である市民を投資家へと変える。中抜きゼロの直接雇用モデルを通じて、理念なき権力亡者たちを追い詰め、主権者としての監査機能を組織的に構築する狂気のプロジェクトである。
第3回:アメポチ日本と漁夫の利を得る習近平。口先だけのリベラルを「月80万以上」で飼い慣らすタニマチ研究所の冷徹な実験
本記事は、口先だけのリベラルな落選政治家を、市民パトロンから集めた「月額80万の実弾(資金)」で直接雇用し、彼らに「自分が嫌われる理由」を徹底調査させるタニマチプロジェクトの冷徹な実践を解説しています。約1060人のパトロンから資金が流れる具体的な構造図を提示し、甘えを許さない厳しい直接雇用モデルの有効性を説いています。
【第2回】:野田佳彦による「路上のムーブメント連続殺人事件」――リベラルは選挙に弱いという大嘘を暴く
2017年の立憲民主党躍進を支えた市民による「路上のムーブメント」を切り捨て、自民党の監視社会化に加担する野党の姿勢を批判する記事です。「リベラルは選挙に弱い」という言説の欺瞞を暴き、自民党の劣化コピーと化した政治家を駆逐するため、市民が直接政治家を雇用するプロジェクト「一般社団法人 タニマチ」を始動。月額1万円で7つの基本政策を掲げ、裏切らない政治家を市民の手で育てる試みを解説します。
なぜ野党は勝てないのか? 有権者が嫌う「独りよがり」と、毎月1万円で作る新党構想
日本の野党が勝てない原因である資金力不足と属人主義を解決するため、月額1万円を支払う市民オーナー1万人による「民主的タニマチ」構想を提案する記事です。候補者とは5つの理念に対する実印での「誓約(契約)」を交わし、裏切りには全額返金を求めるという、徹底した書面主義と中抜きなしの直接雇用モデルによって、自民党の巨大資金力に対抗する新しい政治参加の形を提示しています。
たった数十分で500人が殺到した理由。怒りを仕組みに変える「株式会社タニマチ」の全貌
既存の政党交付金に依存せず、市民が月額1万円のサブスクリプションで落選政治家を直接雇用する「株式会社タニマチ」の全貌を解説。中抜きゼロの直接支援モデルに加え、特定思想の排除(踏み絵)、週1回のミニ集会、月1回の詳細な活動レポート提出という厳格な条件を課すことで、市民が政治家を厳しく監査・育成する新しい主権者アクションの組織論を提示しています。
月1万円で政治家を「雇う」時代へ。国会を「監査のない株式会社」にしないための市民アクションと組織論
国会が予算審議を放棄し「監査のない株式会社」と化す中、市民が月1万円の出資で政治家を直接雇用する「タニマチプロジェクト」の意義を提唱。寄付依存の政治から脱却し、市民が「雇い主」として政治家をコントロールする業務発注モデルこそが、腐敗を防ぎ、自民党と対等に戦うための唯一の組織論であると説く。ボランティアに頼らない適正な対価と責任ある組織運営の重要性を強調した、主権者による政治再構築の提言。
政治家を踏み絵にかける「株式会社タニマチ」の挑戦と、ファリックな力にすがる「弱者仕草」からの脱却
「株式会社タニマチ」は、寄付ではなく政治家の活動報告を買い取るというリアリズムに基づいた新しい政治参加モデルです。711人の有権者が策定した「7つの踏み絵」と「転向宣言」を契約条件に課すことで、既存の野党や巨大資本に支配されない、主権者による直接的な政治のコントロールと監査を実現します。弱者心理を脱却し、冷徹な哲学を持って政治を組織する、新しい主権者アクションの組織論を提示しています。
タニマチプロジェクトとは?(基本ルール)

なぜ「タニマチ」が必要なのか?(背景)
現在の国会は「監査のない株式会社」へと成り下がり、既存の野党は「リベラルな政策を掲げたから選挙に負けた」という卑怯な言い訳に逃げ込んでいます。 この大嘘を根本からぶっ壊すため、私たちは「一般社団法人 タニマチ」を設立しました。これは単なる政治支援ではなく、自腹を切って本物の政治家を飼い慣らし、政治のリアルを丸裸にする「実地での学術研究(狂気の社会実験)」です。
- 「リベラルだから負けた」という大嘘の粉砕: 敗因を政策のせいにする野党の欺瞞を許しません。本当にリベラル政策を掲げたら地域社会から石を投げられるのか、私たちの手で直接検証します。
- 野党の機能不全: 資金力がなく、個人崇拝に頼る古い体質では巨大権力に対抗できず、どっちつかずの「偽善」が有権者を遠ざけています。
- 利権に「買われる」政治家たち: 落選中の苦しい政治家は、パソナなどのフィクサーから端金をもらって飼い殺しにされ、やがて利権の奴隷となります。これを市民の力で防ぎます。
月1万円で政治家を「雇う」仕組み(ルール)
これは善意の寄付ではありません。私たちが身銭を切って落選議員を雇い、「現場レポーター(見世物小屋の被検体)」として業務発注する冷徹な経済契約です。
- 月1万円のサブスクリプション: 大金持ちの買い占めを防ぐため、全員平等に「月1万円ポッキリ」の均一料金。クレジットカード限定の明朗会計です。
- 「寄付」ではなく「業務発注」: カネを払う私たちが「雇い主(オーナー)」です。適正な給与を支払い、明確なリサーチ業務を命じます。
- 中抜きゼロの透明な会計: 政党本部に吸い上げられる無駄を排除し、集めた資金は直接政治家の活動費に充てます。無給ボランティアに頼るカルト的組織論は排します。


支援を受けるための「厳しい条件」(義務)
私たちのお金を使って活動する以上、彼らには徹底した結果を求めます。条件を飲めない人間や、途中で裏切った人間には、時空が歪むほどの実力行使で責任を取らせます。
- 7つの基本政策(絶対の踏み絵): 「立憲主義の堅持」「脱原発」「あらゆる差別の撤廃」など、当たり前のリベラル政策を掲げて地域で活動することを誓わせます。
- 「聞く」ことに徹する週1回のミニ集会: マイクを持たず、演説も禁止。ひたすら有権者の声を「聞く」集会を毎週必ず開催させます。
- 「本当に石を投げられたか?」月1回のレポート提出: 月に1回、5,000〜1万字の報告書を義務付けます。7つの政策を訴えて地域社会からどんな反応があったのかを詳細に記述させ、有権者が厳しい株主総会のように直接ツッコミを入れて審査します。
- 裏切りに対する「追い込み」と返金要求: 約束を破ったりサボったりした場合は「全額返金」を徹底させます。必要であれば徹底的な「追い込み」をかける覚悟です。
7つの踏み絵(転向宣言)


【転向の指針】 宣言:私たちはこう転びます
- 戦争と平和なら平和に
- 統制と人権なら人権に
- 資本と労働なら労働に
- 経済と自然なら自然に
- 大人と子供なら子供に
- 強さと弱さなら弱さに
私たちは、上記のように転向することを誓います!

タニマチプロジェクト過去記事
