2026-07

3.メディアと「大衆の洗脳」

【第4回】道頓堀の概念的売春とメディアの男根主義

1ドル162円台の歴史的円安を迎え、インバウンドにすがる道頓堀を「概念上の売春」と喝破。トヨタより日本人が売れる絶望的未来を宣告しつつ、毎日新聞の皇室典範報道に潜む男根主義を弾劾する極限のメディア批評。
2.権力の暴走とガバナンス

【第03回】主観による違法性否定と兵庫県政の倫理的腐敗

斎藤元彦知事による主観的な違法性否定は植松聖の論理と同じ絶対王政のメンタリティだ。公益通報を握り潰し告発者探しを行った調査主体の異常性と、片山安孝元副知事の答弁崩壊が示す権力の暴走を徹底解剖する。
2.権力の暴走とガバナンス

【第2回】兵庫県政の絶対王政化とポピュリズムの果て

兵庫県政を覆う病理の根源は自民党の左翼化と民主主義の暴走にある。斎藤元彦知事の傲慢さと、正義を問うた竹内県議を誹謗中傷で潰したネット群衆の狂気を徹底批判。ポピュリズムが招く現代の絶対王政の完成形を紐解く。
2.権力の暴走とガバナンス

【第1回】自民党ポピュリズムと民主主義の暴走

菅野完氏が斬る自民党のポピュリズム。高市早苗の政治手法の本質、米建国の父が恐れた「民意の暴走」を抑える憲法の意義、日本の国旗損壊罪と中国法の戦慄の一致から、現代政治の権力の腐敗を徹底弾劾します。
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